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先祖供養、水子供養、カルマ浄化の祈りを代行させていただきます

現在、お申し込みとご入金がそろってから、祈り代行まで3〜7日程度です。

祈ららの祈り未経験の方のお申し込み受付を再開しました。

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祈り代行について

私は祈るのが大好きで、得意中の得意なのでした。

けれど、人様のことを祈るのは抵抗がありました。
人のカルマに関与して良いのかどうかが、わからなかったからです。

それが毎日、朝起きた瞬間から夜眠りに落ちるまで霊界の霊人と生活を共にして、家族同様に話すようになり、霊界のことがよく分かってくると、何ともなくなりました。
霊界の様々な階層の様々な霊が、どのような常識で生きているのかということがわかると、自分がどう振る舞えばいいかもわかってきたからです。

今までは自分のためばかりの祈りでしたが、人のための祈りも始めてみようと思いました。

地縛霊や地獄波動に落ちている(苦しんでいるなら、それが地獄波動です)霊界の人たちへの救援ができることになるので、とてもうれしく思います。
下級霊を救援することは、霊界にいた時からの私の仕事だっただろうと思っています。

紫野ひかり



追記

2011年12月、祈りの代行を始めて1年以上になりましたが、祈るのが楽しくて仕方がありません。
これは、供養される人や先祖、祈られる神社仏閣などの喜びが伝わってきて、感じているのだろうと思います。
最近自分でも感じるようになってわかったことですが、霊界では人の感情が自分の感情のようにリアルに感じられます。
親族などからの供養の愛情は、素晴しい救いとなって苦しんでいる霊の心に確実に届いています。

紫野



先祖供養・水子供養

■供養の必要性
先祖が子孫を想う時、波動が通じ合って、先祖の心の中や体調が子孫にそのまま写されます。
先祖が苦しんでいると、その苦しみが子孫の心身の不調となって現れます。
自分や家族がトラブル続きで苦しんでいるのは、先祖の苦しみがこの世に写されているのかもしれません。

また前世の自分は、先祖の中のひとりであることも多くなっています。
先祖供養は、過去世の自分へエネルギーを送ることにもなります。

そのために供養が有意義になります。
供養を受けた霊界の人は、エネルギーをもらったことになるので、そのエネルギーを使って霊的な進歩を起こし、現在の苦しみから離れていくきっかけをつかむことにもなります。
供養は、霊に対するヒーリングであると思っていただいて良いと思います。

特に供養を必要としているのは、自分が死んでいることに気づいていない地縛霊と、何らかの苦しみを感じている地獄波動の霊です。

地縛霊になるのは、死んだら終りだと信じていた人で、今も生きているつもりで何10年も過ごしています。
供養では、亡くなっていることに気づかせてあげて、霊としての霊界での歩みをうながしてあげます。
地縛霊は、軽めの症状です。

死んでから苦しみが続くのは、自殺者、性格の良くなかった人、この世に後悔や執着がある人などです。
亡くなると叡智が開かれて自分の人生上の行いの誤りに気づくので、自責の念に苦しむ人も多くいます。
苦しむ霊というのは、何10年でも気持ちの切り替えが自力ではできずに苦しみ続けています。
心の持ち方についての話し合いや、深い悩みを癒す為のセラピーをくり返しながら、この世からの心のこもった温かい援助を届けて、進歩成長できるように働きかけてあげます。

ピンとくる人がいたら、供養をしてみられて、様子をうかがわれると良いと思います。
私の供養では、相手の方とのカウンセリングやセラピーの様子をご報告させていただいています。
1回目に会話なしの供養を選ばれた場合も、2〜5分程度の会話はしますのでご報告いたします。

基本的に、ご自分と配偶者それぞれの祖父母4家(養子の場合は生家も)の中で気になる故人供養してから、家全体を供養されるのをおすすめします。

自分や家族が苦しんでいるからその苦しみを取り除くために、わらをもつかむ気持でというような利己的な想いでの供養は乗り越えていただきたいと思っています。
苦しんでいる先祖の苦しみがなくなって幸せになってもらいたい、そしてその喜びを子孫共々分け合いたい、そのような気持に切り替えて供養に臨んでいただけると供養もよく通じていきます。
先祖全体と生きている人の状態や意識は大体同じなので、先祖と生きている人が同時に進歩成長しようという気持でいましょう。


■水子供養
水子霊というのは、出産までに中絶ないしは流産で亡くなってしまった霊のことです。
水子霊がたたると言いますが、それは様々で、あの世で幸せに暮らしている場合も多いようです。
けれど、
水子霊は亡くなっていても、今でもその両親の子供であることに変わりがないということを知っていただきたいと思います。
水子霊を持った両親が霊界に帰った時には、家族として対面することになります。
あの世にいる現実の子供として、良き親子関係を育むために、水子供養はとても良いことだと思います。
水子霊は、家族からの想いを心待ちにしているものです。


■供養で起こってくること
あの世の霊が供養を受けると、この世の人から愛とエネルギーを受け取ります。
自分は忘れ去られていない、孤独ではない、覚えてくれている、勇気づけてくれている、愛してくれている、大切にされていると感じます。
その気持とエネルギーとで、本当に心に力がわいてきて、今の苦しみから離れる為にはどうしたらいいかを真剣に考えるきっかけになります。

この世の人には、ご先祖様や故人や水子の様子をお知らせしますので、霊が霊界でどのようにしているのかがわかり、親密な感情を持つことができます。
このようにして、霊界の霊とこの世の人との間にコミュニケーションが生まれ、絆が強くなります。

霊にとっては単純にうれしいことであり、この世の人にとっては、ご自分がいざ亡くなった時に霊界や霊の存在を素直に信じることができているために、地縛霊にならずにスムーズに霊界に適応できるという効果も生みます。

供養された人達からの感謝の気持も受けますし、そのために日ごろからのご守護が強くなるということも、当然のこととして起こってきます。

苦しんでいる霊に対しては、霊的な自覚が進んで苦しみが取り除かれるまで、供養とカウンセリングをくり返します。

私の祈りはカルマ浄化の祈りになっていますので、その先祖や故人、水子に対して依頼者や家族一族の方がカルマがある場合は、そのカルマも浄化されていきます。

供養の代行では、ご自身で祈ららの祈りの供養の方法で祈っていただく場合の20倍程度の効果があります。
(3週間に1度程度のペースでご依頼いただくと、ご自身でその期間毎日祈ららの祈りで供養したことと同じになります。
3〜6ヶ月に1度程度のペースでご依頼いただくと、ご自身でその期間毎日一般的な祈りで供養したことと同じ程度になります。
供養・参拝共に、祈ららの祈りは一般の祈り方に比べて数倍の効果を、祈られたみなさまが実感されています)

鎮守参拝や神社仏閣参拝の代行は、ご自身で祈ららの祈りの方法で祈られる場合とほぼ同じ程度の効果です。

供養のサンプルはこちらです



カルマ浄化の霊(ひ)の祈り

以下の文は、ご自分で祈られる方への説明ですが、祈り代行では同じことを指導者の紫野ひかりが祈らせていただいています。

■霊(ひ)の祈りの効果
霊の祈りでは、カルマ浄化をします。
この世に生まれた目的のひとつはカルマを浄化することで、もうひとつは霊的な進歩向上です。
霊的な進歩向上のための、カルマ浄化とも言えます。

カルマは、何もしなければ人生上の苦しみとなって自然に現れてきます。

苦しみのほとんどは、カルマが原因と言われています。
ボールを壁に当てたらはね返ってくるというのと同じ、当り前の自然現象です。

カルマへの対処方法は、自分が前世や今生でしたことの償いであることを自覚して反省し、静かに前向きに受けて、耐え抜くことです。
これによって、今生で必要なカルマ浄化は、生活の中で自然に成しとげられていくことになります。
カルマに反抗したり、不平不満をぶちまけたりすると、カルマがさらに大きくなっていくこともあります。

霊の祈りでは、積極的で自然な、自分も相手も癒す祈りによって、今生受けるべきカルマを早く小さく消化します。
カルマの苦しみが軽減すると、人生の黒雲が晴れて進歩成長が容易になり、自由に平和に過ごすことができるりようになります。
レベル5の祈りを続けますと、いずれ今生のカルマはすっかりなくなり、悟りやさらなる進歩向上へと導かれていきます。



■カルマとは
前世や今生の自分が、何か宇宙の摂理に反することをして、心の中に巣くっているわだかまりのことです。
このわだかまりの元となるのは、人間関係の軋轢(あつれき)であったり、人を苦しめた行いであったり、戦争体験であったり、よく言われるのは戦いで人を殺したことなどが原因となります。

人は、死んでからも何100年経っても、このわだかまりから抜け出すことができずに、霊界で苦しみ続けているのが現状です。
地獄でのカルマ浄化→少し良くなったのでこの世に転生→この世でカルマが増えたので地獄でカルマ浄化→少し良くなったので転生ということを、多くの人がくり返しています。

このパターンから抜け出すには、この世でカルマ浄化をして、地獄ではなく幽界の中層以上(苦しんでいない霊の住む霊界。地獄は幽界の下層です)に進むことが必要になります。
そのために、できるだけこの世でカルマ浄化をしておくことが大切になってきます。

幽界での進歩向上にも、カルマが足かせになります

カルマは、自然の摂理ですから、帳消しにすることはできません。
原因と結果の法則は、誰にもゆがめることはできません。

けれど、
宇宙の法則にかなった方法で自然に、しかも神仏や霊に涙を流して喜ばれながらカルマを消化していく方法があります。
そのことに気づいたのが、祈ららの祈りの創始者でした。

祈りのご報告のサンプルはこちらです



祈り代行の体験談

■父と母の供養の会話を読んでいて、同時に私自身の学びともなりました。
特に、父への「知らない人へでも親切にする」というアドバイス。
自分の心持が変われば、周りの景色も変わるのだよ、ということ。

今回も、、、
現在の母の状態が良くわかる会話内容でした。

割と素直な父と違って、用心深い母らしい会話内容で、生前の母を思い出していました。

肉体があるときも、肉体を脱いで霊になっても素直なのが大切なのだなと、しみじみ思いました。

父や母との会話内容や、紫野さんの今までのブログから、亡くなって肉体を離れても、肉体を離れる前と環境があまりかわらないので、死の自覚が持ちにくいことがわかりました。

まずは、亡くなったことを自覚するのが本当に大切なんだなと感じました。

そして、この世とあの世はひと続きなので、あの世のことを知れば知るほど、この世を去ることが怖くなくなりました。
まずは、この世のことを全うしてからですけれども。



■昨日、少しうたた寝をしたら、祖母(3週間前に供養代行が終了した方)がでてきて、会話をしました。

今、おかげ様でいいところにいるとのことでしたが、まだ足が、浮いている気がするとのことで歩きにくいとの事でした。
そして、ハンバーグがおいしいと。(どうやら、肉も魚も苦手な祖母に母がよく作ってたようです)
他人がはいったお風呂がちょっと苦手のようでした。
あと、2つの小物、一つは忘れましたが、一つは、鈴のついたものを持ち歩いているような事もいってました。
子供の学費の事が心配でお願いしましたら、承諾をしてくれました。

どうやら、長時間こちらにいると、煙にまかれたように息苦しくなるようで、タイムリミットとなりました。
最後は、列車のような乗り物に、振り向かずにのっていきました。

※お祖母様とお話されたのですね。
夢の中だったみたいですが、夢の状態を利用してうまく話してくれたみたいですね。
気持が通じ合っているようで、良かったと思います。
こんなことが起るようなお手伝いをさせていただけたことを、本当にうれしく思いました。



■長い間地獄で辛い思いをしていた祖祖父を救っていただき、有難う御座いました。
霊界で平和に暮らせるようになった様で良かったです。

祖祖父が自殺で亡くなった事を知ったのが二十歳前後で、それから約30年間心の奥にずっと引っかかっていて、今ようやく紫野さんにお世話になり、救って頂き本当に良かったです。嬉涙が出ました。
私の心もさわやかな気持ちになりました。

浄化が始まってからは頭痛と肩こりが酷くて、一日寝込んで、その後の約6週間はとてもしんどい日が続きましたが、6週間が過ぎてからだんだんと治まりました。
もともと頭痛肩こりがかなり酷かったのですが、供養の度に軽くなっていきました。
先祖と自分達は繋がっているという事を実感しています。



■(ご先祖の)皆さんが供養で語る内容がいつも私の心境と重なるので、いつも驚いています。



■いつもご先祖様にカウンセリングをありがとうございます。
自分が常に悩んでることとほとんど同じで、やはりご先祖様とは写し鏡のように繋がってるのだなあと感心しています。
そして毎回ご報告の中にアドバイスを戴いて『難しいなあ、成長しなきゃなあ』と唸っています。



■祖祖父の供養(カウンセリング)なのですが、私も日ごろの考え方を反省させられます。
それからこれは偶然かも知れませんが、私は毎日、「肩がおもい、首が苦しい、頭がふらふらする」といった状態でしたが、昨日の夕方からなんか急に大分、肩が軽くなり、首も頭も軽くなったんです。
もしかしたらと思ってパソコンを開き、メールを見ると紫野さんから、私の祖祖父の供養の報告のメールが届いていました。
供養をしていただいたから?
いや偶然かも知れません。
でもなんか不思議でした。



■(先祖の)○○さんの供養をしてから、何かしなくてはならないという強迫観念が無くなった気がしています。
ただぼんやりして何もせずすわっている時が心から幸せに感じられるんです。
前は、楽してちゃいけない、楽しんじゃいけない、という気持ちに追われていて、誰かに監視されているような圧迫感に悩まされていましたが、最近は、心から安心して、一人の時間を楽しんでいられる瞬間があります。



■供養の度に私自身も落ち着くみたいです。



■先祖供養代行をしていただいて、なんだか体が少し楽になったような気がします。



■供養(カウンセリング)のお手紙が届きました。読んでみて、ああ、ここだったのかと思いました。
私がいました。

(先祖の)○○さんは私そのままでした。
何かしなければならないという強迫観念。
絶望感。あきらめ。
その結果の無気力。
自殺願望。
○○さんは鬱病だったんですね。

○○さんが穏やかな性質だったなら、長男に生まれて家を背負わされて、重荷だったでしょうね。
開国して富国強兵とか立身出世とか言われた時代、皆が競争に駆り立てられていく中、その流れについていけなくて、押し潰されて、本当の自分を見失って、どこにも味方はいなくて、自己否定と孤独感に苛まれて。

ご自分のことを心の不具者だと言われていました。
そんなふうに思い込まされる環境で育ったんですね。

哀れです。本当に可哀相です。
自己否定では生きていけません。
行き着く先は、自殺です。
ここでは生きられないなら、ここではない世界へ行くしかありません。

○○さんはもう救われたでしょうか。
左胸の下がズキンとするので、まだでしょうか。
まだ救われていないなら、同じインナーチャイルドを抱える仲間として、応援します。



■○○さんのカウンセリングを読んで涙が流れました。
どこへ行っても良いところなんてないと思っていたことが、わたしもあったからです。
そういうふうにあきらめていました。
でも、天国があるという事実を信じてもらえるようになって、本当によかったです。
供養をお願いしてよかったです。
祖母もはじめは、先生がなぐさめで言っているのだろうと信じようとしなかったけれど、これが地獄にいる人の特徴なんだなと思いました。
これが生きている世間一般のごく普通の人達の姿でもあると思いました。
いやなことがなくなれば、良くなるのにと、まったく同じ考え方をわたしも以前はしていました。
やっぱりあれが地獄なんですね。
この供養は、苦しんでおられる故人に良くなってもらうことが目的でしたが、カウンセリングの様子を見せてもらうことが、わたしにとって非常に勉強になっています。
それから、A家、B家のお墓参りができましたが、ご先祖の様子がはっきり表れる結果となりました。
A家は、曾孫を五人連れて満開の桜の中を賑やかなお参りとなりました(A家の故人お2人の供養では、お2人共成仏されていました)が、B家は、子供が騒いでゆっくりできず、不愉快な気持ちになり(B家の故人3人の供養では、全員が引き続きの供養が必要でした)、対照的なお参りとなりました。
A家についても祖父やご先祖のお話を聞けて、ご先祖と自分は本当につながってるんだなと初めて実感できた気がしました。
わたしと祖父は顔が似ているそうです。
今までなぜか根無し草のような感じがいつもありましたが、自分の根っこは確かにここにあって、こんな良いところにご縁があるんだとわかり、誇りに思いました。
こういう気持ちを味わったのは初めてかもしれません。
B家にいた時は、そんな気持ちにはなれませんでした。
でもだからこそ、B家を良くしていくことが私の生まれてきた目的のひとつのような気がしています。
先祖供養とインナーチャイルドの癒しにやっぱり行き着きます。
現世に生きる者とあの世のご先祖は一心同体で、こんなにも連動しているのかと驚くばかりです。



■この度は大変お世話になり有り難う御座いました。
私なんかの為に祈って頂、有り難う御座いました。
3回目のお祈りを、昨日読ませて頂ました。
何度読んでも涙が出てきます。
○○神社の神様、霊界から援助をして下さった方、紫野さんに心から感謝いたします。



■供養代行のお祈りありがとうございます。
いつも供養をすると体調が悪くなったり何かが起きたりします。



■供養を助けていただいてからの変化は本当に予想を超越して、ただただ驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。



■ずっと供養の代行をして戴いてるお陰様で、何十年も膠着していた様々な事柄がほどけて行ってるのが本当にとても有り難いです。
自分の中に渦巻いていた長年の悲壮感や絶望感が溶けて行っています。
いまは少し弱点みたいな部分が刺激されていますが、乗り越えて強くなりたいという気持ちが勝つことが増えています。



■思いもよらない様々な展開が、このたびの先祖供養代行をお願いしたことによる浄化作用で起こっていますが、あるがままを受け入れて、それをプラスとして捉えられる人には、大難が小難、小難が無難に、というように軽く済ませて戴いているようで(変化を必要なものとして前を向いて歩いている感じです)、抗う人には、その変化は苦痛でしかなく、その人が奥に持つ傲慢さが浮き彫りになったりと、はっきりと違いが表に現れています。
自分も自分の性格の未熟な面を見せられたりと、毎日何らかの気づきが心に湧いてきています。
弱さや幼い部分を克服していけたらと有難い気持ちでいっぱいです。



■毎週、現実生活に色々な変化があり、確実にご先祖様たちがが癒されているんだと実感出来て、心より感謝しています、本当にありがとうございます。
家のそれぞれの反応は起こってきたことを受け入れるひとや、あらがうように怒りで反応するひとや、色々で、祈りで裸の人間性が見えてしまう感じです。
供養の変化に毎週すごいなあ有り難いなあと感動しています。



■供養をありがとうございます、住んでいる世界は違うけれど、知らなかっただけで、ありありとお話し下さってびっくりしています。



■お返事を、震えがくるような感じで読ませていただきました。
本当にありがとうございますという言葉しか見つかりません。
責められて当然のことをしておきながら、その返事を受け取っていいものやらとも思いましたが、やはりうれしく読ませていただきました。
本当にありがとうございました。



■鎮守参拝代行の祈り、先祖供養をありがとうございます。
内面がどんどん、自分でも戸惑うくらいに変化しています。
まだ慣れ親しんだ古い自分と共存しつつですが、
自分の言動も落ち着くようになり、変化の物凄いスピードに毎日驚いています。
家族の関係も穏やかに過ごせています。
これからも誠実にこつこつと過ごして成長をしていけたらと思います。



霊からの言葉

■私がそれ程良くないことをしたのを、あなたは過ちと認めないのかと思いましたが、そうではなかったのがよくわかりました。

嫌になったことがなかった人にはわからないだろうと思いましたが、あなたは責め立てようとはせずに認めようとなさった。
このことが私が自分が間違っていたことがわかる契機になったことが、よくわかったと言えましょう。
このような人の過ちを認めずに嫌がらずにいながらにして導くあなたの手法が、今になってよくわかりましたから、しんどき思いとなられたかもしれませんが、私がこれ程良い気持となったことをお知らせしたいと思いました。

このようなことが書かれているから、あなたはもう大丈夫なのだと信じはじめたようです。
私の心は、今、鳥のように羽ばたいています。

(地獄波動にいた霊の成仏の日の言葉。会話なしの供養でもこの程度お聴きします)



不幸な者が霊界に存在している限りは、不幸が絶えない

これは、霊界の友人のヨシトモと、霊聴で話した内容です。


「この程のご出立(ヨシトモが下級霊界から出たこと)とて、このようになったのだが、このようなひかりの祈りとてなければ現実にはならぬことだったのだ。」とヨシトモ。

「それはそうだよ。」と私。

「それがあったからにや、ようやくこのような陽の目を見ることとなったのだ。」

「そうだね。」

「それが祈りのご真髄とでもあるのだから、広めていただきたいのだ。」

「広めてるよ。
でもみんな、自分が幸せになることしか興味がないんだ。」

「それが自分の幸せであると思っているのだ。」

「そうだよ。
自分が幸せになるために、自分のことだけを考えるのが幸せになる方法だと思ってるんだ。」

「それでや誤謬(ごびゅう。間違いのこと)が広められたのだ。」

「利己主義って言うんだ。」

「それでお幸せとのことなど、ありはせぬのだ。
霊界にはその人のご親せきとかや、ご親類の類がぞろぞろといたてまつるのだが、その者どもが不幸のご様相であれば、そのご様相をしたてまつるのであるから、ご本人以外の者とて不幸のお気持となるのだ。」

「不幸が伝わるの?」

「それであるのだから、誰彼ともなく皆が幸福であるようにしたてまつるのが良いのだ。
それがご自分の幸福のご様相ともしたてまつることとなるのだ。」

「そうだろうと思うよ。
だけど、そんなことはめんどうだから信じたくないと思ってるんだよ。」

「それでやこの世の者とてご不幸であるのが当然とのこととなるのだ。」

「そう思う?」

「それであるのだ。
だがご自分のご様相とて不幸の発信基地であったのだから、人のことをとやかくは言えぬことなのだが、この世のご様相とて、不幸な者が霊界に存在している限りは、不幸が絶えぬこととなるのだ。」

「そうだろうね。
それは先祖供養というのが基本なの?」

「それであろう。
先祖の中から不幸な者がいなくなれば、ご自分のご様相の中から不幸な者がほとんどいなくなるのだから、これが幸福の第一歩となるはずなのだ。」

「前世のことは現界の人にはわからないから、仕方がないね。」

「それであろうや。
前世の物事はしつかまつらねど、せめて先祖供養とてしなければならぬと思し召していただければ、下級霊界の者どもとて、もっと早くにご出立となる者が大量に出てくるにや相違ないと思うのだ。」

「そうだろうね。
子孫が知らんふりだから、下級霊界から出て行く力がないんだね。」

「それであるのだ。
ただ思いを呈してやればいいのであるが、それができぬのであれば供養とのご様相をとられれば良いこととなるのだ。」

「生きてる人からすると、知らない人だったりするからね。」

「それであるのだが、生きている者が死んだ者のことを知らない程の昔の者が下級霊界にいる場合であれば、供養とのご様相しかないのだが、知っていたらば、その者のことを心の底ででもずっと愛の想いで見守っていれば良いのだ。」

「そうなんだね。
そういうエネルギーが届くかどうかで、霊界の人に(ここからヨシトモ)元気を与えずにいられないのだ。」

「ずっと思っていられればいいけど、供養を習慣にしていれば自動的に思うことができるわけだね。」

「それであれば良かれとのことであるのだ。
ご面識のない先祖とて、エネルギーを送ることができるのだ。」

「そうだね。」

スピリチュアルライフ日記「不幸な者が霊界に存在している限りは、不幸が絶えぬ」から転載



下級霊界の者を援助してもらいたい

これは、霊界の友人のヨシトモと、霊聴で話した内容です。


「本当は、こんなこと(下級霊界にいたヨシトモを、この世から救済したこと)しなくても何とかなったんじゃないの?
それを実験してみたんじゃないの?」と私。

「それであれば、これほどの大事件とならぬこととなるのだ。」とヨシトモ。

「そうだよ。」

「これでやどうにでもしつかまつるのであれば、下級霊界の者とて直ちに出立となるのだ。」

「そうなの。
霊界からの援助で難しかったから、現界からが良かったの?」

「それが良かったのだから、このようにしつかまつったのだ。」

「現界からの方が効果があるということなんだね。」

「それであるのだから、もっと現界の者が下級霊界の者を援助しつかまつっていただきたいのだ。」

「どうして現界の者からの方がいいの?」

「その方が現界の者の波動が低いのであるから、届きやすいとのことなのだ。」

「愛情が理解しやすいの?」

「それでやあるのだ。
愛のご様相にしつかまつっても、愛のご様相が愛の紋様(友愛)でしかない霊界の者とて、下級霊界の者をどのよう愛するにや友情としつかまつるのだが、現界の者とて愛の発露(恋愛)でのご様相で愛するのだから、下級霊界の者としてはちょうど良いご様相となるのだ。
それが先には愛の紋様(友愛)となれば尚良いのだ。
それが現実に行われたのが、ひかりとのご様相であったのだ。
このようなしつかまつり方がよろしいのだ。
愛のご様相とて、下級霊界の者の心の類いとよく同調できることとなるのだから、よく通じて行くのだから、ご自信を持っていただきたいのだ。」

「そうなの。
でもあんな苦しい目にあわされて、だまされまくるんなら、危なくて人にすすめられ(ここからヨシトモ)た義理ではないとおっしゃられるのだ。」

「そうだよ。
私だけだよ、こんなこと平気でやってしまったのは。
平気じゃなかったけど。」

「それでは他の者とて、このような苦しみを呈することなどせぬこととなるであろうと言うのだな。」

「そうだよ。
普通に供養する程度しかできないよ。」

「それで良いやらと言うのだ。」

「普通に供養すればいいの?」

「それであるのだが、供養の程度がしつかまつらねど、したようなご様相でないのだ。」

「供養できてないってこと?」

「それであるのだ。
あまりにお粗末なのだ。
それでは下級霊界の者にまで届いていないご様相であるのだ。
だからひかりの供養代行とて、必要とあらばあのように召されたのだ。」

「そうなの。」

スピリチュアルライフ日記「下級霊界の者を援助しつかまつっていただきたい」から転載



カルマ浄化の供養代行(先祖水子等)

■カルマ浄化の供養代行(先祖水子等)

ご依頼いただいた故人または家の供養を承ります。
祈ららの霊の祈りレベル2の先祖供養と同じ内容です。
○○家先祖代々の霊、亡くなり方の良くなかった先祖、性格の良くなかった先祖、唯物思考だった先祖、水子など。


会話ありの場合
供養をさせていただいた後、15〜20分前後の会話をしてその方の現在の状況を聞きます。
2回目以降の供養ではカウンセリングやセラピーをして、その会話内容を報告させていただきます。


■会話なしの場合
供養中と供養をさせていただいた後、1分程度の会話をして、その内容を報告させていただきます。
相手の方の状態が良いかどうかは、会話ありの供養と同様にわかります。
会話なしの供養は、最初と最後だけにさせていただきます。


■供養の流れ
1回目の供養は、2回目以降の供養が必要なのかどうかを見きわめることを目的にして供養をします。
その為供養の1回目は、成仏できているのか、心の内に苦しみがあるのかどうかを聴き出すまでで終わりになります。

その後続けて供養が必要と判断した場合は、2回目以降の供養は会話ありの供養でじっくりとカウンセリングやセラピーをして心を癒し、成仏への自覚をうながしてあげます。
(以前は3回目以降の供養は会話なしで進めていましたが、供養の回数を減らしながら進歩を早くするため、会話ありの供養を基本の供養に変更致しました)

大体の場合は、2回目以降に続けての供養が必要になるのは故人3人に2人位ですが、特に気になる方だけを申し込まれる場合は故人4人に3人位になります。

2回目以降の供養が必要になって会話ありの供養をされた場合、個人差がありますが、終了までは3〜7回程度です。
苦しんでいる程度によって、期間は早くなったり遅くなったりします。

家ごとの場合はほぼ100%、10日おき位で1〜数年間続ける必要があります。(なるべく霊の祈りレベル2の祈りをご自分でされることをおすすめしています)

最初の供養で会話ありの代金でお申し込みいただいて、供養中に成仏できていることが確認できた場合はそのまま会話なしに変更させていただき、差額は返金させていただきます。

完全を目指さずに少し良くなったところや半分程度、8割方良くなったところ、もうほとんど良くなったところなど、途中で供養をやめられても何か悪いことが起るようなことはありません。



何を申し込めばいいのか
まずは成仏していなさそうな気になる故人をひとりずつ供養されると良いと思います。
ご自分と配偶者それぞれの祖父母4家(養子縁組の場合は生家も)のうち、除籍謄本等で名前が確認できる範囲程度の故人です。
わかるようならもっと前までの範囲です。

亡くなられてからの年月の浅い人から順番で良いと思います。

ひとりずつ供養が進むたびに、ご自身や家族が楽になっていかれると思いますが、楽になる前には浄化が起ってくることがあります。

強めの浄化が起ってきましたら、生きている人が内面の問題を解決できていなくて先祖の進歩に追いつけていないということですから、そのまま無理に供養を続けると浄化が増々激しくなってご本人やご家族に大きなトラブルが起ったり、健康を害することがあります。
このようになった場合は、スピリチュアルレッスンを同時進行される場合にのみ、続きを祈らせていただけます。
浄化がひどい場合は、供養はしばらくお休みいただいてスピリチュアルレッスンを先に進めて身の回りが平和になってから供養の再開をご検討いただいています。

気になっている故人ひとりずつが成仏されましたら、後はご自分と配偶者それぞれの祖父母4家の供養をお申し込みいただくと良いと思います。
祈ららの祈りレベル2の先祖供養の方法自体は簡単でご自分でもできますから、ぜひ憶えて習慣にされてください。


祈りの方法
祈ららの祈りですので、カルマ浄化の祈りになっています。
先祖や故人の霊界での様子がわかり、エネルギーを届けてカウンセリングとセラピーで援助することができ、依頼者ご本人ご家族一族と故人の間のカルマ浄化が進みます。
カルマ浄化の祈りを経験されたことのない方は、カルマ浄化をしない祈り方で供養させていただきます。



祈ららの祈り未経験の方と祈ららの瑞の祈りレベル1の方
祈ららの祈り未経験の方のお申し込み受付を再開しました。

会話ありの供養は、12960円(税込)
同じ相手に1ヶ月以内に続きを会話ありで祈る場合は、10800円(税込)

会話なしの場合は、
10800円(税込)
前回から1ヶ月以内に続きを祈り、会話なしの最後の確認供養の場合は、
8640円(税込)

最初と最後の供養で会話ありの代金でお申し込みいただいて、供養中に成仏できていることが確認できた場合はそのまま会話なしに変更させていただき、差額は返金させていただきます。

※ カルマ浄化をしない供養になります。




祈ららの瑞の祈りレベル2修了者の方。

会話ありの場合は、10800円(税込)
同じ相手に1ヶ月以内に続きを会話ありで祈る場合は、8640円(税込)

会話なしの場合は、
8640円(税込)
前回から1ヶ月以内に続きを祈り、会話なしの最後の確認供養の場合は、
6480円(税込)

※ カルマ浄化をしない供養になります。



祈ららの霊の祈りレベル1修了者の方

会話ありの場合は、
10800円(税込)
同じ相手に1ヶ月以内に続きを会話ありで祈る場合は、8640円(税込)

会話なしの場合は、
8640円(税込)
前回から1ヶ月以内に続きを祈り、会話なしの最後の確認供養の場合は、
6480円(税込)



祈ららの霊の祈りレベル2の2つのメニューをそれぞれ合計21日以上祈られた方

会話ありの場合は、
8640円(税込)
同じ相手に1ヶ月以内に続きを会話ありで祈る場合は、6480円(税込)
会話なしの場合は、
6480円(税込)
前回から1ヶ月以内に続きを祈り、会話なしの最後の確認供養の場合は、4320円(税込)



※ 祈ららの祈りをされている方で、次のレベルへ進みたい方は、祈り代行への依頼は各メニュー全体の1/3までにしてください。おしらせブログをご確認ください。
供養代行は1回の代行につき20日分、参拝代行は1回の代行につき1日分の祈りと考えてください。
レベル3へ進みたい場合には、先祖供養はひとつの家につき6回までにしていただく必要があります。
祈ららの祈りを進めている方(お休み中も可)に、パスワードを発行させていただきます。こちらへお問い合わせください。



お手紙でお返事が欲しい場合は、1回につき216円(税込)をプラスしてください。

祈り代行は、祈りによる浄化の強さに皆様の心身が耐えられるように2回目以降は10日以上の間隔を開けて、ご本人様とご家族の調子が良い場合にのみお申し込みください。

家の場合は先祖の一部、個人の場合はその人が苦しんでいる場合は、くり返しての供養が望ましいことになります。
くり返しての供養が望ましいかどうかは、供養後にお知らせします。
家の場合はくり返しての供養が望ましい場合がほとんどですが、個人の場合は半数程度です。
けれどお申し込みいただく個人は不成仏の可能性が高いと思われる人ですから、お申し込みいただいた人のうちの2/3程度がくり返しの供養が必要になります。

個人の供養は、ひとりずつの供養になります。

お申込みフォームで、故人の名前、命日(わからない場合は亡くなられた年)、死亡原因、宗派、その家や故人とのご関係をお知らせください。
その後、供養の相手の写真を2枚(家の場合は集合写真や家の代表者など、水子の場合は母親など)、デジカメか携帯で撮影して送信してください。
郵送される場合は、返信用の切手を同封してください。
写真がなくても、命日、宗派などがわからなくてもお申込みいただけますが、その分つながりが弱くなることがありますので、ご了承願います。

相手の状況が良い場合は会話等は短くなりますので、ご了承ください。

続けての供養が望ましいかどうかは、供養終了後にご報告させていただきます。



※ 祈り代行は祈ららの祈りですから、カルマが出て内面の浄化が強く起りがちです。
カルマ浄化が起ってきた場合は、インナーチャイルドワーク又はスピリチュアルレッスンをなるべく同時進行されますようおすすめします。
祈り代行でカルマが強く出てきた場合は、スピリチュアルレッスンとの同時進行の場合のみ祈りを継続させていただきます。
カルマ浄化付きの祈り代行をお申し込みいただいた方のうち、8割程度の方が途中からスピリチュアルレッスンとの同時進行、又は祈り代行を休止してスピリチュアルレッスンをお受けいただいています。


こちらからお申込みいただけます

供養のサンプルはこちらです




カルマ浄化の神社仏閣参拝代行

祈ららの祈り未経験の方のお申し込み受付は終了しました。

■カルマ浄化の神社仏閣参拝代行
祈りの代行をさせていただきます。
ご指定の神社仏閣の参拝を代行させていただきます。
祈ららの霊の祈りと同じ内容で、カルマの浄化を祈願する祈りです。
その神社仏閣とのカルマの状態がわかり、カルマが浄化されます。
良くも悪くも特に気になる神社仏閣がある場合に、お申込み下さい。
遠隔での祈りになります。
ご祭神やご本尊からの、一言二言のコメントがあります。

■祈ららの瑞の祈りレベル1修了者の方

(祈ららの祈り未経験の方は、瑞の祈りレベル1を先にお申し込みいただいてレポート提出・合格されてからお申し込みください)

3〜5日おきに3回で
9720円(税込)

■祈ららの霊の祈りレベル1修了者の方

(祈ららの祈り未経験の方は、霊の祈りレベル1を先にお申し込みいただいてレポート提出・合格されてからお申し込みください)

3〜5日おきに3回8640円(税込)

※ 祈ららの祈りをされている方で、次のレベルへ進みたい方は、祈り代行への依頼は各メニュー全体の1/3までにしてください。おしらせブログをご確認ください。
祈ららの祈りを進めている方(お休み中も可)に、パスワードを発行させていただきます。こちらへお問い合わせください。


祈り代行は、祈りによる浄化の強さに皆様の心身が耐えられるように、週に2回までのペースでお申し込みください。
同じ理由で、同じ相手への祈り代行は、1週間以上の間隔を開けてください。


途中でカルマの完全和解が近くなった場合は終了させていただき、他の神社仏閣のご希望をお聞きします。

カルマの完全和解は素晴しい感覚なので、ぜひご自身で感じていただきたいと思いますから、このようにさせていただいています。



※ 祈り代行は祈ららの祈りですから、カルマが出て内面の浄化が強く起りがちです。インナーチャイルドワーク又はスピリチュアルレッスンをなるべく同時進行されますようおすすめします。



こちらからお申込みいただけます

祈りのご報告のサンプルはこちらです




浄化の好転反応について

祈り代行ではカルマ浄化を祈りますので、浄化の好転反応が強く出やすくなります。
お申し込みと同時に変化が始まることもあります。

トラブル、けが、感情の変化、人間関係の悪化、風邪、病気の悪化などが起こってくるかもしれませんが、良くないことではなく、魂レベルでは大変望ましいことですので、浄化すべき汚れが洗い流されていくのを静かに見守っていてください。

浄化が終了しますと、以前よりもすっきりされることになると思います。
今までに惨々苦しまれて学びもほぼ終り、洗い流すべき汚れがほとんど残っていないような方は、苦痛なしに、ただすっきりすることになると思います。

浄化の好転反応については、確かな結果が得られたということでお喜びくださる方が多いのですが、経験したくないと思われる方は、お申込みをおひかえください。




国内向けサービスです

祈ららの各種サービスへのお申し込みは、国内在住の方に限らせていただいております。


紫野ひかりプロフィール



紫野ひかりプロフィールはこちら

ご相談の選び方

お申し込みに迷われましたら、次の内容を参考にされてお選びください。

なるべく早く性格や人生を変革したいというのが人情だと思いますので、インナーチャイルドワーク又はスピリチュアルレッスンと祈ららの祈りを同時に進めていかれることを、最も効率の良い方法としておすすめしたいと思いますが、どちらかひとつでしたら祈り指導の霊の祈りレベル1が基本とお考えいただくと良いと思います。
それで大きな問題がなければ、現実生活が速やかに改善されます。
霊の祈りレベル1を実行されてみて内面の準備不足が感じられたら、インナーチャイルドワーク又はスピリチュアルレッスンをどなたにでもおすすめします。


■恋愛問題・人間関係→スピリチュアルカウンセリング
■相性や、ものごとの選択について→スピリチュアルカウンセリング
■聞きたいことが具体的ではっきりしている→スピリチュアルカウンセリング
■今何が問題なのかわからない→天然石リーディングインナーチャイルドカウンセリング
■何を見てもらったらいいかもよくわからない→天然石リーディングインナーチャイルドカウンセリング
■とにかく行き詰っていて、わけがわからない→天然石リーディング
■心身が弱っていて、自分で努力ができない→天然石リーディングデイリーヒーリング→数ヶ月受けられた後に瑞の祈りスピリチュアルレッスン
■援助してもらいながら精神的に進歩成長したい→スピリチュアルレッスン
■内面の問題を解決したい、又は解決できるようになりたい→スピリチュアルレッスン
■できるだけ効率よく進歩成長をしたい→スピリチュアルレッスン
■自分で努力して、自分や人生を変えたい→インナーチャイルドカウンセリング祈り指導(ご相談をお受けするのではなく、祈り方をお伝えします)
■神仏・守護霊・先祖の存在を自分で感じて確かめながら、神仏・守護霊・先祖と共に生きたい→祈り指導(ご相談をお受けするのではなく、祈り方をお伝えします)
■神仏・守護霊・先祖からの守護を受けたい→祈り指導(ご相談をお受けするのではなく、祈り方をお伝えします)
■世の中に奉仕したい→祈り指導(ご相談をお受けするのではなく、祈り方をお伝えします)
■前進するための考え方→アフターフォロー(祈り経験者の方のみ)
■先祖や水子の供養をしてもらって、先祖や水子の状況を知りたい→祈り代行
■どうしても叶えたいことがある→祈願祈祷
■家のカルマを知りたい→相性の良い神社調査
■相性の良い神社仏閣とご縁のある神社仏閣を知りたい→相性の良い神社調査
■霊能を使った鑑定やカウンセリングではなく、紫野の考え方を聴いてみたい→霊能を使わないカウンセリング
■アセンションしたい。悟りたい→祈り指導(ご相談をお受けするのではなく、祈り方をお伝えします)、スピリチュアルレッスン

■精神的に不安定、潜在意識が苦手、意識を鍛えたいなどの理由で、インナーチャイルドワークを使わない意識的な内省をサポートしてもらいたい。→スピリチュアル問答



アセンション・悟り・自己実現のコツ

私が悟りと自己実現の為に使った方法は次の通りです。

自己実現(5次元以上)ができればアセンション(4次元)もできていて、自然に悟り(5次元)ます。
(この世を3次元と考える場合と4次元と考える場合があり、4次元と考える場合は、次元の表記はひとつずつ上って、自己実現は6次元以上、アセンションは5次元、悟りは6次元になります。)

まず、ユング心理学を20〜30冊ほど5年間程度学びながら内省を同時に始めて、内省は20年間程続けました。
後半の10年間は祈ららの祈りも進めました。
内省の10年があったので、祈ららの祈りは1日も休むことなく2年程で全行程をクリアしましたが、その後もずっと現在まで続けています。
ユング心理学からスタートして、始めの10年はユング心理学を生かしながらの内省、後の10年間は祈ららの祈りと内省とで、20年で悟りと自己実現ができました。

内省と祈りはそのまま続けていますから、精神的霊的進歩は今も続いています。

私の行った内省は自己流でしたが、祈ららの祈りの中でお伝えしています。
けれど現在祈ららでさせていただいているスピリチュアルレッスンの技法を使うと、1/10以下に時間短縮できます。
私のころにはなかったので使うことができませんでしたが、とても効率の良いものですから皆様にはおすすめします。

その他にも物事に対する考え方や感覚を鋭くするコツなどがいろいろとありますが、祈ららの祈りをされている方にお申し込みいただける会報、又は有料メンバーズブログの中で随時書かせていただいています。

スピリチュアル系の本は、進歩成長のための刺激にはなりそうですが、現実にどうすればいいかは書かれていないように思います。
進歩成長の為の実際のノウハウを持っているのは、心理学の分野だと思います。
スピリチュアル系の本の中で現実に進歩成長ができるように手ほどきしているのは、私が今まで見た中ではオリンだけだったように思います。

お問い合わせ

祈らら
 officemurasakino.netをアットマークに変えてください)
251-0028 神奈川県藤沢市本鵠沼4-1-24-203

Phone&Fax:0466-90-3877
13:00〜18:00 (水木曜日は電話休業)

紫野が電話に出ているのは14時〜18時です。
この時間内でも霊感を使ったお仕事の最中には電話に出られませんので、ご了解願います。
電話に出られない時は、霊感を使ってお仕事中ですので、再ダイヤルは30分以上開けていただけますようお願い致します。


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